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Blog itamania

(。・ω・。)

火星には空気があって呼吸ができるー火星に17年間住んでいたキャプテン・ケイの証言

科学・物理・奇跡・不思議現象

先日録画してた、NHKの宇宙白熱教室で放送されたアリゾナ州立大学のローレンス・クラウス教授の宇宙論を観てました。この宇宙には数えきれないほどの銀河系があり、他の銀河系にも地球に似た環境の惑星があることがわかってきているとのことでした。だから宇宙人が存在していても不思議なことではないと。

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他の銀河に限らず、つい先日飛び込んできたニュースには、火星に17年間火星の防衛軍として住んでいたキャプテン・ケイという人が火星には空気があって呼吸ができることを証言しています。火星人とすでに宇宙戦争したという話も衝撃でした。

 

■地球防衛軍士として火星防衛隊に配属されたキャプテン・ケイ

 キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 “Special Section” と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

 彼が火星で求められたミッションは、火星の生命体から5つの地球人民間コロニーを防衛することだった。火星に建設された主要なコロニーは“Aries Prime”と呼ばれ、クレーターの中に位置していた。火星の表面には呼吸できる程度の酸素が存在し、温度は十分に暖かい時間帯もあったという。

「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露(1/2)|TOCANA

  

そろそろ宇宙人の存在が否定できない時代に入ってきたことを感じます。

アミ小さな宇宙人遊びか、おとぎ話のようにして本当のことを言うんだ、というセリフがありますが、信じる信じないはお任せします♪