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Blog itamania

(。・ω・。)

脳神経外科医が断言する「死後の世界は100%存在した!」 まとめ

脳神経外科医の世界的権威、エベン医師も最初は死後の世界はあるとは信じていない派だったけど、自身が科学では説明できない「死後の世界」を体験したことで信じるようになったとのこと。

 


【衝撃真実】死後の世界は100%存在した! - YouTube

 エベン医師はお父さんも脳神経外科医ということもあり、子供の頃から科学で証明できるものは受け入れ、そうでないものは信じない人だったそうです。

 

死後の世界を信じることになったのは54歳のとき、ある日突然、自身が細菌性髄膜炎になり昏睡状態になったときに起こった出来事がきっかけに。

 

細菌性髄膜炎とは、 細菌が脳や脊髄を包む髄膜に感染し脳を直接攻撃する病気で、しかも彼の場合はもっとも悪性度の高い大腸菌で1000万人に1人以下という極めて稀な病気で致死率は90%に達すると言われ、大腸菌の感染から無傷で生還した例は過去に一例もなかったことから、回復の見込みはないと言われていました。

 

でもエベン医師は、7日間後、遺症も全くなく回復し、前例のない奇跡が起こりました。快復後エベン医師は、自分の脳の状態を隅から隅まで徹底的に調べたところ、昏睡状態にあった7日間、脳の大部分は機能を停止していてテレビのスイッチを切ったようにブラックアウトしていた事がわかったのです。それは、あらゆるデータが証明していました。

 

それなのに、エベン医師はこの7日間の昏睡状態のときに、他の患者と同じような臨死体験の世界を体験していたそうです。

 

普通、脳の専門家たちの間では、臨死体験というのは、脳が生み出す錯覚だと考えられています。

 

例えば、死の直前に脳が活動的になる場合があり、その活動的になる瞬間、脳から様々な脳内物質が分泌され、それが幻覚を起こしているのではないかと言われています。エンドルフィンという鎮痛作用のある精神的ストレスを和らげる効果がある物質が大量に出ると快楽になり幻覚をみたりするから。

 

けれど、エベン医師の脳は、その幻覚をみる大脳皮質(言語や認識など、より高度な機能を司る部位)がダメージを受けていていましたし、それから呼吸や体温調整など生物としての原始的な機能を司る脳幹という部位が幻覚を見せる事もあると言われているが、そこも機能していなかったのです。

 

他に考えられる説は、ちょうど夢を見ている状態に似ている感じで、停止していた脳が再び動き出す瞬間、レム機能が動き出した際に視たのではないかという脳の再起動説もあったけど、 でもエベン医師は錯覚ではない、あれは死後の世界だと断言しています。

 

 何故なら極めつけの出来事は、臨死体験の中で出会った知らない女性が、その後、一度も会った事も顔を見たことがない亡くなった妹だとわかったから。

まぎれもなく科学では説明がつかない自身の体験から死後の世界は100%在ると断言するようになったということです。

 

このビデオつながりで、東大救命医の矢作直樹医師も死後の世界について語っています。一般的には死後の世界に懐疑的な職業医師という職業に就く人たちにの中に、こうした死生観を語ってくれる人がいるのは、大変貴重な存在だと思います。

 


人は死なない 東大救命医独自の死生観 10Youtube com - YouTube

 

そしてこんな子供も


天国は本当にある!コルトン少年の臨死体験 - YouTube