itamania

(。・ω・。)

天才の苦労と嫉妬

偉業を成し遂げた天才の人って天才が故に凡人の気持ちが理解できず苦悩する時期があるように思う。

天才が子供時代にイジメにあう背景とか考えてもそんな感じかと。

でもその後、自分が天才だって自覚して

天才を活かす人生へ進むようになると

凡人とのコミュニケーション取るのがへたっぴなんてのはどうでもいいことになって本領を発揮していくんだろうな。

そう考えると、そのまま杭打たれて沈没する開花できなかった天才もいっぱいいるということになるわけで

それは国益というか人類というか地球の為にならないわけで…

そう考えると人間の嫉妬って本当にこの世にいらない感情だなと思いました。