itamania

(。・ω・。)

コーヒーが飲めなくなった理由

一時期はエスプレッソマシンが自宅にある程、昔コーヒーが大好きな時期があったのに

今はコーヒーが飲めなくなりました。

イタリア料理で満腹後の締めのエスプレッソは、イタリア料理用胃薬だと思って飲むのですが、

あと、おもてなしなどで目の前に現れたときは、何かのご縁と思い受け入れて美味しく頂くのですが、

それ以外、自分から好んで選ぶような状況は皆無になりました。

突然ではなく、フェードアウトな感じでだから、最初自宅で全く飲まなくなる前は、キンボ(kimbo)の豆なんかをセールで見かけてしまうとクセでつい買ってしまい、でも一度も封を開けることもなく賞味期限切れになりゴミ箱行きなんてもったいないことをしてしまったりして…。

でも、どうして味覚がこんなにも変わってしまったのだろうと自分でも不思議に思っていたのだけど

最近読んだ本、バシャールと坂本政道氏の対談本に、「コーヒーは振動数を下げる傾向にある」というくだりがあって、すべての謎が解明というか附に落ちました。

やっぱりコーヒーって飲み物はエントロピーが高いのですね。

(※エントロピーについての詳細はコチラ

だから身体が拒否してたのだと。

私は無意識に影響を受けやすいタイプだから、無意識にそういう理由から身体が受付拒否を開始したのだと理解しました。

コーヒーは第三密度の世界の飲み物だから、第四密度の移行の妨げになる摂取物というわけですね。

これで、子どもがコーヒー苦手な理由や、ストレス抱えた人がやみくもにコーヒーがぶ飲みして、さらにエントロピー高めてるのも、アメリカ資本がコーヒーを安く日本人に大量に飲まそうと企ててることなど、全てつじつまが合いました。

大体、フェアトレードとか一見聞こえの良いビジネスシステムとかもありますけど、摂取しなくても命に関わらない嗜好品コーヒーを、明日の食べ物さえも心配しなければならない人々が作ってくれていて、もう生産過程で充分に究極の第三密度体系を表しているものですよね。

エントロピー高いはずですね。

というわけで、私の周波数が数年前からみてかなり上がったというのがコーヒーを通じてわかって良かったです。